▼PMPとは

eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版)』の小谷野先生にインタビューをしました!どうぞご覧下さい。

米国PMI本部が認定しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格です。
PMP試験は、PMIが作成した策定した知識体系であるPMBOKガイドに基づき、

受験者のプロジェクトマネジメントに関する経験、教育、知識を図り、
プロフェッショナルとしての確認を目的として実施されます。

 

PMPは、プロジェクトマネジメントに関するいくつかの資格の中でも広く認知されており、
日本でも、プロジェクトマネジメント・スキル評価基準として
IT建設をはじめとする多くの業界から注目されています。

PMP取得後、専門知識の維持と向上のために、
一定時間の学習や活動が必要で3年ごとの更新制資格です。

PMP資格保有者の数

2015年、世界では715,000名、日本では32,000名
12年では世界では471,400名、日本では30,100名。その時中国では50,000万名。
世界的に見ればかなりの勢いで伸びています東南アジアも然りです

プロジェクトマネジメントの体系的学習は、e-ラーニング「PMP受験のための35時間PM講座」。ぜひこちらの方で学習してみてはいかがですか。

◆PMP講座をちょっと見てみる

 

▼PMP受験資格

eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版)』の小谷野先生にインタビューをしました!どうぞご覧下さい。

PMP受験資格

PMP試験を受験するには大きく分けて、2つの資格が必要になります。

492492プロジェクトマネジメントを指揮・監督する立場での経験

大卒者の場合、4,500時間実務経験、および36ヶ月プロジェクトマネジメント経験というのが必要です。

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35時間のPM教育受講証明(教育機関、学校、企業内研修、eラーニング、など)が必要です。

私どもは「PMP受験のための35時間PM講座」というeラーニングを提供しております。
ここで本講座修了者には「35時間研修受講証明書」を発行いたします。
※証明書発行の条件

・ 大雑把にいますと講座を1回以上閲覧したか。

・ 課題を提出したか、9つの分野で2回以上合格を達成したか。

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▼PMP受験の流れ

PMP受験の流れ
PMP受験までの流れ
詳しくは、『PMI日本支部』のサイトをご覧ください。

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▼PMP3つのメリット

eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版)』の小谷野先生にインタビューをしました!
どうぞご覧下さい。


PMP3つのメリット
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PMP有資格者への注目
仕事で使える資格は何か~資格ランキング2016 [日経Bizアカデミー2016年1月12日付]

実務に直結する「役立ち度」を調査で管理業務主任者と同率1位

    1.  PMP
    2. メンタルヘルス・マネジメント検定®II種
    3. TOEFL®テスト
    4. データベーススペシャリスト

「現在取り組む業務に役立っている資格」が分かるランキング

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官公庁、自治体、独立行政法人の調達物件で、
応札者の 開発・供給動力と判定要素にPMP有資格者が求められています。
(インターネットなどで官公庁の調達物件をご覧ください。)

また、調達文書にPMBOKガイドに記載されている技法、
例えば、アーンド・バリュー・マネジメントの使用が規定されている。

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自民党の政策パンフレット、経済成長「J-ファイル2012年の総合政策集」
その31、「わが国発国家プロジェクトの世界的躍進」より

合わせて近年役割が増しているPMPの資格保有者の養成積極的に進めます

つまり、自民党もPMPを注目しているという事です。

タイトルバナーPMPメリットまとめ

  1. ビジネスや公共事業、それからNPO活動にプロジェクトはつきものです。
    定常業務のほかにプロジェクトで課題を解決していくということがあります。

で、仕事の仕方の型の1つとしてPMBOKガイドが非常に役立つわけです。
それを理解してるPMP保有者が大変重要になってくるわけですね。

2.国家プロジェクトの世界躍進IT分野でのオフショア開発は年々増加します。
   ますます増加します。

海外で仕事をする、あるいは海外の取引先と一緒に仕事をする場合、
プロジェクトマネージャーが世界共通用語であるPMBOKガイドの言葉を使って
マネジメントしていくことが必須になってきます。

●PMBOKガイドを学習するなら、PMP資格として残そう

どうせPMBOKガイドを学習するなら、PMP資格として残そう

プロジェクトマネージャメントの体系的学習は、e-learningにPMP受験のための35時間PM講座
ぜひこちらの方で学習してみてはいかがですか

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▼PMPプロジェクト3つの例

eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版)』の小谷野先生にインタビューをしました!
どうぞご覧下さい。▼PMBOKガイドを使ったプロジェクト成功の3つの例


タイトルバナーPMPプロジェクト成功3つの例

▼小谷野先生が選ぶ、PMBOKガイドの力で成功する3つの例

492492属人的から「組織的」なマネジメントへ。

492492場当たり対応から「リスクは起こるもの」とするマネジメントへ。

492492PDCAサイクル」を廻すマネジメントへ。

これらを実行するののがプロジェクトマネージャーであり、
そのPMP保有資格というのは非常に重要になってくるわけです。

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▼PMP講座について

PMP講座について
PMP講座について
講座の詳細はこちらをクリック

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▼講師紹介

タイトルバナーPMP講師紹介

はじめに
プロジェクト・マネジャーの資格にはいくつかありますが、それらを保有していようがいまいが実力のあるプロジェクト・マネジャーはいくらでも居られます。逆も又あります。

私は、コンピュータメーカでベーシックソフトウェアの開発を初め、ソフトウェア共通技術支援、ネットワークSEを経験してきました。数多くのITプロジェクトに参加し、リーダやマネジャーを勤めてきました。しかし、プロジェクトマネジメント(PM)については、先輩プロジェクト・マネジャーを見習うだけで、体系的に学んだことはありませんでした。

発注先の協力会社の社員にPMPを取得している方が居られ、彼の仕事の進め方、報告、マネジメント知識にはなはだ関心しました。そしてプロジェクトマネジメントを勉強してみるかと、PMP取得を思い立ちました。PMP受験教育機関で学ぶうち、今まで自分がやってきたことはプロジェクトマネジメントと呼べないな、と感じました。そして、私のようなKKD(勘、経験、度胸)にたよったタイプのPMがいかに多いかも痛感しました。

プロジェクト・マネジャーはもとより、プログラマーもサブリーダもエンジニアである以上、「プロジェクトマネジメント」を体系的に理解すべきです。ベストプラクティスを知っておくべきです。必ず仕事にプラスになります。

そして、どうせ理解するなら、資格として成果を残しておきたいものです。 副効果ですが、客先での名刺交換でプロマネ資格保有者と知っていただければ、明らかに、相手の会話の内容も違ってくるものです。

さあ、有限責任事業組合 智の輪舎PMlaboが提供する『eラーニングサービス、添削サービス、講習会サービス』で、プロジェクトマネジメントを習得しましょう。
【有限責任事業組合 智の輪舎PMlabo】

LLP(Limited Liability Partnership) CHINOWASHA PMlabo
■業務内容
・プロジェクトマネジメントに関するコンサルタント
・プロジェクトマネジメントに関する研修
・上記教材の作成・販売
■主たる事業所
・千葉県市川市東菅野

タイトルバナーPMP講師経歴
講師:小谷野正博
昭和48年4月富士通株式会社入社
ITエンジニア、SEとして数多くのプロジェクトマネジメントを経験すると同時に、社内で研修講師を務める。
平成22年3月富士通株式会社 退職後、プロジェクトマネジメントについて体系的に学習し直す。
現在 有限責任事業組合 智の輪舎PMlabo 代表組合員
(LLP CHINOWASHA PMlabo)
PMI日本支部会員 ソーシャル・プロジェクトマネジメント研究会所属
千葉県市川商工会議所会員
保有プロジェクトマネジャ資格
平成23年8月取得 情報処理技術者プロジェクトマネジャ(PM-2011-04-00868)
平成24年7月更新 米国PMI認定PMP(#1345911)
eラーニング教材の提供歴
平成24年11月「プロジェクトマネジャ論文の書き方講座」を(株)キバンインターナショナルから提供
平成25年 8月「PMP受験のための35時間PM講座(第4版対応)」を(株)キバンインターナショナルから提供
平成25年10月「PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版」を(株)キバンインターナショナルから提供
平成26年 3月 無料教材「クイズで学ぶプロジェクトマネジメント」を(株)キバンインターナショナルからYouTube上で提供
平成26年 5月「PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応)」を(株)キバンインターナショナルから提供

◆PMP講座をちょっと見てみる